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刊行年月 > 2019年 > 03月 > 単行本 > わたしが看護師だったころ──命の声に耳を傾けた20年
映像化作品 > わたしが看護師だったころ──命の声に耳を傾けた20年
著訳者 > タ行 > > 田中 文 > わたしが看護師だったころ──命の声に耳を傾けた20年
著訳者 > ワ行 > > ワトスン, クリスティー > わたしが看護師だったころ──命の声に耳を傾けた20年
ジャンル > エッセイ > わたしが看護師だったころ──命の声に耳を傾けた20年
ジャンル > ノンフィクション > わたしが看護師だったころ──命の声に耳を傾けた20年
ジャンル > 伝記/評論 > わたしが看護師だったころ──命の声に耳を傾けた20年
種類 > 単行本 > わたしが看護師だったころ──命の声に耳を傾けた20年
 

わたしが看護師だったころ──命の声に耳を傾けた20年

価格: 2,484 円(税込)
原書名: THE LANGUAGE OF KINDNESS: A Nu
ISBN: 9784152098481
刊行日: 2019/03/20
数量: 
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商品詳細

クリスティー・ワトスン
田中 文
ISBN 9784152098481

《ガーディアン》紙ほか年間ベストブック選出、「優しさ」を仕事にした日々の回顧録

看護師として働いた20年間は、わたしから多くを奪った。けれど、それよりもずっと多くのものを与えてくれた。 あるときは新生児病棟で、生きるために闘っている未熟児の世話をし、 あるときは外来で、震えている孤独な患者に甘い紅茶を手渡し、 あるときは内科病棟で、認知症の患者を抱きかかえながらベッドシーツを換え、 またあるときは、火災で致命傷を負った少女の髪から煙の匂いが消えるまで、ハンドソープで洗い続ける。 看護とは、「優しさ」という言語を使ったコミュニケーションなのだ。 ロンドンの国営病院で看護師として20年間働き、現在は小説家として活躍する著者によるメモワール。 《サンデー・タイムズ》No. 1ベストセラー 《ガーディアン》《デイリー・テレグラフ》ほかで年間ベスト・ブック
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